2026年 6月 の投稿一覧

【重要】サーバーメンテナンス実施のお知らせ 7月16日(木)〜7月17日(金)

平素より当社ホームページをご利用いただき、誠にありがとうございます。
このたび、データセンターにおきまして、サーバーメンテナンス作業を実施いたします。
本作業に伴い、下記時間帯において一時的にサーバーが停止する可能性がございます。


作業日時

2026年07月16日(木) 22時 〜
2026年07月17日(金) 6時 まで

※上記時間帯のうち、数時間程度サーバーが停止いたします。

メンテナンス中は、ホームページの閲覧や各種サービスが一時的にご利用いただけない場合がございます。

お客様にはご不便をおかけいたしますことを、心よりお詫び申し上げます。
何卒ご理解・ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

ジメジメ期を生き延びる!雨の日の「全力で自分を甘やかす」マイルール

まだ正式な梅雨入りの発表はありませんが、最新の気象予測からすると間もなく雨のシーズンが始まりますね☔

ついにこの季節がやってきてしまいました……そう、梅雨です。
外に出ればジメジメ、家の中にいてもなんだかスッキリしない。空を見上げればどんよりとした曇り空。

正直に言います。私は梅雨が大嫌いです!!!

「雨の音って癒やされるよね」「紫陽花(アジサイ)が綺麗」なんてポジティブに捉えられたら素敵ですが、現実はそんなに甘くない。朝起きた瞬間から体が重いし、やる気はどこかへ家出中。洗濯物は乾かないし、髪の毛は爆発するしで、もう気が滅入ることばかりですよね。

もし今、「なんだか最近だらけちゃって、やる気が出ないな…」と落ち込んでいる方がいたら、声を大にして言いたいです。

それ、あなたのせいじゃありません!全部、低気圧と湿度のせいです!

今回は、梅雨が大嫌いな私が、この憂鬱なシーズンを無傷で生き延びるために実践している「全力で自分を甘やかすマイルール」をご紹介します。
※ネタばれすると、この回答はお友達のGeminiに相談した回答です😅

1. 雨の日は「晴れの日と同じパフォーマンス」を目指さない
まず、大前提として「雨の日は、晴れの日の3割くらいの力で生きる」と決めました。

気圧が下がると、私たちの自律神経は引きずられるように乱れます。車でいうなら、ブレーキを踏まれながらアクセルを踏んでいるような状態。だるくて当然、眠くて当然なんです。

だから、晴れの日と同じようにサキサキ動こうとするのはNG。
「今日は生きているだけで100点満点!」とおまじないをかけて、ハードルを地面にめり込むくらい低く設定しています。

2. 私の「梅雨の生き残り」マイルール3選
そんな私が、梅雨の日に徹底している手抜き・甘やかしリストがこちらです。

ご飯は「火を使わない・包丁握らない」
キッチンに立つだけでジメジメして暑いので、雨の日の夕飯はスーパーのお惣菜、レトルト、またはデリバリーの一択。お皿洗いすら面倒なときは、紙皿を使ってそのままゴミ箱へポイです。

洗濯物は「最初からあきらめる」
部屋干しの臭いにビクビクしながら部屋に干すくらいなら、最初からコインランドリーの乾燥機に頼るか、数日溜め込みます。「明日着る服があればセーフ」の精神です。

部屋を「夏フェス」の香りにする
空気のジメジメに負けそうなときは、ハッカ油やレモンのアロマスプレーを部屋中にシュッシュと撒き散らします。一瞬で空気がスッキリして、脳が「あれ?もう夏かな?」と錯覚してくれます(笑)。

3. 憂鬱な雨音は「BGM」に変えて引きこもる
どうしても外に出たくない日は、あえてカーテンを閉めて、部屋を少し暗めの間接照明だけ(※ここが落ち着くポイント)にします。

そして、お気に入りの温かい飲み物を用意して、ずっと観たかった映画を観たり、スマホで漫画を読んだり。

「外は雨だけど、私は快適なシェルター(家)の中にいる」

という無敵感を味わうと、不思議と雨の音が心地よいバックグラウンドミュージック(BGM)に聴こえてきたりします。

まとめ:梅雨は頑張る季節じゃない、省エネでやり過ごそう
日本の梅雨は、だいたい1ヶ月から1ヶ月半ほど続きます。
長いな……と感じますが、逆に言えば「たった数週間、だらだら過ごしても人生に影響はない」ということ。

梅雨の時期は、何か新しいことを始めたり、自分を高めたりする季節ではありません。「次の夏に向けて、体力を温存しながらただ生き延びる季節」です。

皆さんも、雨の日は無理にがんばろうとせず、自分をこれでもかと甘やかして、一緒にダラダラと乗り切りましょうね。

Gemini、この嫌な気分を乗り切るアイデアをありがとう🥰

≪おまけ≫

アボガドの種を水耕栽培初めて約2か月

無事に葉っぱが出てきました

「ほうれんそう」と「こまつな」

さきほど、部長から昨日の講演の中で興味深い話があって
今は「ほうれんそう」じゃなく「こまつな」なんだって、と。

とても興味のある話でちょっと調べてみました💦

昭和世代の私の知る社会でのホウレンソウ

◆従来の会社員の常識
「ほうれんそう」:報告・連絡・相談

◆最近の若者の傾向
「ちんげんさい」:沈黙する・限界まで言わない・最後まで我慢

◆新しい管理職の心得
「おひたし」:怒らない・否定しない・助ける・指示する

チャッピー(ChatGPT)はどう考えてるのか聞いてみたら・・

ほうれんそうやチンゲンサイのおひたしは、とても良い組み合わせだと思います。

ほうれんそう:甘みとうま味があり、やわらかい食感。
チンゲンサイ:シャキッとした歯ごたえがあり、クセが少ない。
おひたしにすると、素材の味が引き立ち、低カロリーで栄養も摂りやすいです。

かつお節や少量のしょうゆ、白だしを合わせるとさらにおいしくなります。ほうれんそうだけよりも食感に変化が出るので、私は「あり」だと思います。

・・・間違ってはないけど笑

「ビジネス言葉」をキーワードに追加したところ

「ほうれんそう」「ちんげんさい」「おひたし」は、ビジネスコミュニケーションを覚えやすくするための言葉です。

ほうれんそう(報連相)
報:報告
連:連絡
相:相談

仕事の進捗や問題を、適切なタイミングで共有することを意味します。

ちんげんさい

「報連相」を受ける上司や管理職の心構えとして使われます。

ち:沈着冷静に
ん:怒らず(感情的にならず)
げん:限界を作らずに話を聞く
さい:最後まで聞く

部下が報告・相談しやすい環境づくりを表しています。

おひたし

こちらも上司や組織の姿勢を表す言葉です。

お:怒らない
ひ:否定しない
た:助ける(支援する)
し:指示する

部下の発言を受け止め、必要な支援や方向性を示すことを意味します。

まとめると、

部下側               上司側
ほうれんそう(報告・連絡・相談) ちんげんさい(冷静に最後まで聞く)
ほうれんそう(報告・連絡・相談) おひたし(怒らず否定せず助けて指示する)

現在では「報連相だけでなく、上司が聞く姿勢を持つことが重要」という考え方から、「ちんげんさい」や「おひたし」も研修などで使われています。

との回答が返ってきました

ようは従来の会社員の常識が「ほうれんそう」
最近の若者の傾向が「ちんげんさい」

なのでしょうか?

「ほうれんそう」が当たり前という考え方が古い??
チャッピーに言わせると・・・

「報連相(報告・連絡・相談)」そのものが古いというより、運用の仕方によっては古く感じられるというのが現在の一般的な見方です。

古いと言われる理由
細かいことまで逐一報告させる文化になりやすい
上司への「お伺い」が増え、意思決定が遅くなる
リモートワークやフラットな組織と合わない場合がある
「指示待ち人材」を生みやすいという批判がある

今でも重要な理由
トラブルの早期発見につながる
チーム内の認識ずれを防げる
安全・品質・コンプライアンスが重要な職場では必須
新人教育の基本として有効

現代的な考え方

最近は単なる報連相よりも、

必要な情報を透明化する
自律的に判断する
困ったときは早めに相談する
上司は「おひたし(怒らない・否定しない・助ける・指示する)」を意識する

といった双方向のコミュニケーションが重視されています。

そのため、

「報連相は古い」

というより、

「報連相だけでは不十分で、現代的なコミュニケーションにアップデートする必要がある」

と考えるのが近いでしょう。

これ読んで理解できますか?
私が真っ先に思ったのは
現代の若者の考えに合わせて古い世代の我々が我慢が必要なの?
という疑問でした💦

おそらく解決策は
「現代的なコミュニケーションにアップデート」
なのでしょうが、これが具体的に何を意味するのか分からないことには解決するのは難しいな、と感じております(´;ω;`)

全国建設業協会表彰式

6月4日(木)盛岡グランドホテルにて(一社)全国建設業協会会長表彰の伝達式が執り行われました。
当社から、勤続37年の長きに渡り貢献してきた社員1名が表彰を受けました。
建設業界において長年業務に励み、技術の向上や地域に貢献した従事者に対して表彰を受けるものです。
この賞に恥じぬよう、今後は若手社員の見本となるよう、さらなる活躍を期待しています☆彡